今回は砲拳の拳の撃ち出し方を

丁寧、詳細に説明します。

拳を撃ち出し、尚且つ相手に當てるタイミングは 

初心のうちは後脚の引き寄せに合わせるのを良し、

とします。

その時の拳は手の甲を下にして 平拳にして、當てます。

さらに、ここが肝要ですが、

肘から手首の尺骨と橈骨を平らに平行にします。

腰を沈めるのに合わせて 

平拳から、縦拳(竪拳)にします。

この時 手首の尺骨と橈骨は竪に上下にして

勁力を送り込みます。

この時、肘は意識して伸ばさぬ様にします。

意識せず前に出るのは可。

それから下の写真は大地の龍脈が地表に現れてる場所の写真です。

幅一.五メートル、長さ十メートルくらいで前方の桜の木の根元で地中に

隠れています。




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令和八年四月二十三日